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雨の日のおしゃれを楽しもう!雨合羽(レインコート)が活躍するシーンいろいろ

雨合羽(レインコート)ってなかなか、馴染みのないアイテムですよね...でも、その正体は意外とおしゃれなものなんです!
雨合羽(レインコート)の魅力とともに、どんなシーンや場面で使えるの調べてみました!

①自転車通勤・通学・送り迎え

よく見かけるのは雨の中、子供の送り迎えをするお母さんたちです。
朝や夕方、雨合羽(レインコート)でしっかりガードしながら自転車をこぐ姿は印象的です。職業柄なのか、どんな雨合羽(レインコート)を使っているのかついついみてしまいますが、なんと言っても、皆さん思い思いの柄や色のデザインを着ていてお洒落!!単色シンプルや総プリントなど、「他とかぶらない」デザインを皆さん使われています。通勤通学に自転車を使われる方にも、ゆるされる限りで雨合羽(レインコート)を楽しんでもらいたいなと私は思います。

②テーマパークや野外イベント

テーマパークといえば、休日は大混雑!そんな中で狙い目と言われるのが雨の日です。
それぞれのパークで人気キャラクターの雨合羽(レインコート)が多数販売され実は着たことがある方も多いのでは。。。大人の方におすすめなスポットは、野外イベント。一重に野外イベントと言っても、音楽や飲食などジャンルも豊富。イベントに合わせて選んで気分を盛り上げていくのも素敵です。ただ、やはりあまり出番の少ない雨合羽(レインコート)。比較的、日常使いしやすいデザインが一番長く着られておすすめです。

北斎グラフィックでは「和」を大切にした日本ならではのデザインが映えるポンチョ型がおすすめ!フェスなどのイベントやテーマパークを楽しむには、いつもより派手目なデザインをチョイス!

和柄テキスタイル雨合羽-万華鏡 芥子 ¥4,200(税込¥4,536)

③大雨

雨風が強い日は、はっきり言って外出を控えたい気分。でも、仕事や学校は否が応でも始まる。少しでも気分をあげるために、可愛い洋服やカバンをチョイスしたいところだけどどうせ濡れちゃうからな〜...と悩んでしまいますよね。
そんな時は、雨合羽(レインコート)がお役立ち!!ポンチョタイプを羽織れば、いつもの雰囲気に少し変化が出せます。また、傘だけじゃ心もとないほどの大雨には、プラス雨合羽(レインコート)で雨風からガード!!北斎グラフィックではポンチョ型を取り扱っているので締め付けすぎずに動きやすく、長さもあるのでおすすめです。

和柄テキスタイル雨合羽-朝顔 ピンク ¥4,200(税込¥4,536)

④おしゃれ上級者向け!! 曇りの日には、アウター気分で

雨合羽(レインコート)としての要素だけだと、梅雨以外の活躍頻度が少なくなりがち。。。やっぱり、お洒落も楽しみたいのが本音ですよね!
近年では、上下セットタイプのレインコートだけでなくポンチョ型はもちろんのことトレンチコートのようなスマートなシルエットも多く販売されています。お洒落好きにおすすめしたいのは、そんなトレンチコート型です!一般的にイメージする春や秋のトレンチコートに防水加工がほどこされ、しっかり雨を弾いてくれます。また、ウエスト部分をキュッと締めると細身効果も!雨が止んだらオープンで着てさっそうと街をあるくのも楽しいですよ。風を通しづらい素材を使われることが多い雨合羽(レインコート)は、肌寒くなる季節の防寒としても使えます。保温性も高いので意外と着慣れてしまうと離れがたくなる可能性も。。。

いかがでしたでしょうか?
雨合羽(レインコート)といっても、さまざまな種類のデザインがあり機能も性能も使う方にそって数多くあります。着慣れない方は、なかなか踏み込めないものではありますが、有名ブランドやプチプラチョップなど、あなに似合う1つがかならずどこかにあるはずです!是非、この機会に試してみてください。