#staysafe 傘が使えるのは雨の日だけじゃない!withコロナ時代の新しい傘の使い方

#staysafe 傘が使えるのは雨の日だけじゃない!withコロナ時代の新しい傘の使い方

  • 投稿日
  • 2020.07.06
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海外ではあまり傘を使わない習慣などがありますが、日本では雨の日は傘を使うのが普通で当たり前になっていますよね。それに伴い今では傘もファッションの一部として浸透しています。 ”傘は雨の時に使うもの”と考えていませんか?最近傘の新しい使い方に注目が集まっています。今回はその傘の新しい使い方を紹介していき ...

海外ではあまり傘を使わない習慣などがありますが、日本では雨の日は傘を使うのが普通で当たり前になっていますよね。それに伴い今では傘もファッションの一部として浸透しています。

”傘は雨の時に使うもの”と考えていませんか?最近傘の新しい使い方に注目が集まっています。今回はその傘の新しい使い方を紹介していきます。

ソーシャルディスタンスが自然と保てる

新しい傘の使い方として、傘を使い自然とソーシャルディスタンスを保つ使い方があります。

そもそもソーシャルディスタンスとは”適切な距離”という意味で、コロナウィルス感染を防ぐために人と人との間に約2m程の間隔を設ける指標として最近広く認知され、聞き覚えのある方も多いのではないでしょうか。でもそのソーシャルディスタンスは自分が意識していても保つ事が難しい状況ってありますよね。
そこで傘を使うことで自然とソーシャルディスタンスを保つことが可能になります!

北斎グラフィックの傘は、日本の和傘を継承した形状になっているので、三つ折り傘も長傘もやや大きめの作りになっています。

例えば、通常の三つ折り畳み傘でも直径は95㎝!長傘の中でも【富嶽蛇の目24本長傘】シリーズは直径110㎝と大きめです。リュックなどのお荷物が多い時にも雨に濡れないという利点はあります。

傘を利用するだけで、周りの人に気を遣わずに自然にソーシャルディスタンスを保てつことができるのです。

商品画像

和柄テキスタイル三つ折り畳み傘-硝子菊 浅葱

 

商品画像

富嶽蛇の目24本長傘-山下白雨

 

熱中症予防に日傘が効果的!
今年の夏の必需品は日傘!

夏の暑い中、外出せざるを得ない方もたくさんいると思われます。昨今コロナウィルス感染予防としてマスクをつけて外出することがどうしても多くなりがちで、これからもっと夏の暑さは過酷になるため、熱中症の危険性もさらに高まります。

熱中症予防としてこまめな水分補給、塩分摂取など様々な対策があります。その中でも直射日光を防ぐというのも熱中症を予防する上で効果的な方法として挙げられます。

日傘は直射日光を防ぐ事は勿論、紫外線(UV)をカットする効果もあります。紫外線は肌へ悪影響を及ぼし、皮膚のシミや老化の原因にもなります。

北斎グラフィックの日傘はUVカット率が90~95%以上で雨の日兼用として使うことができるものもあるため、急な雨にも対応可能です!

傘の扱い方や手入れでその寿命は前後しますが、UVカット効果の寿命は平均で2~3年と言われています。
暑い夏を乗り切るためにも日傘は今年必需品です!まだ日傘を持っていない方は勿論、買い替えを考えている方もぜひ北斎グラフィックをチェックしてみてください!たくさんの柄を取り揃えているため、気に入った傘が見つかるはずです!

今年の暑い夏は日傘を持って健康に乗り切っていきましょう!

男性にこそ日傘を、メンズ日傘のすゝめ

どうしても日傘というと女性のイメージがありますが実はそんなことないのです。
数年前から徐々に日傘男子と男性でも日傘をお使いになる方が増えているのをご存じですか?

仕事の外回りなどで暑い中スーツを着て外を出歩く方を多いと思います。そういう人にこそぜひ日傘をオススメします。

日傘を使うことで直射日光を防ぐことができ、快適に外を歩くことができます!
また、日傘で直射日光から身を守るだけで汗の量が約17%も減るとのデータもあります。
http://www.env.go.jp/press/106813.html

北斎グラフィックの傘は男性向けのデザインの傘も扱っています!
自分用は勿論、この機会に頑張る男性にむけて傘をプレゼントしてみませんか?

商品画像和柄テキスタイル三つ折り畳み傘-しめ縄 黒

商品画像

和柄テキスタイル天然竹16本長傘-組木 藍鉄